【TV視聴者数】WWE RAW 9/30/19|シーズン・プレミアは250万人超え

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米国時間2019年9月30日に放送された『RAW』シーズン・プレミア(USA NETWORK)の視聴者数は…。今回はブロック・レスナーの登場に加え、WWE殿堂者であるハルク・ホーガン、リック・フレアーも出演した。

今週の平均視聴者数は257万1000人。221万人を記録した先週の放送と比べ、16%増加した。夜8時(米東部時間)の放送開始1時間目には270万1000人(先週=237万2000人)、2時間目には259万2000人(先週=221万3000人)、3時間目には241万6000人(先週=204万4000人)を記録した。

同日夜のケーブルTV全体でみると、1046万7000人を記録して首位に輝いた「NFLレギュラー・シーズン」(ESPN)などの後に続いて、150番組中8番目にランクイン。視聴者層を18歳から49歳に絞ると、4番目に多く視聴された番組となった。

ブロードキャストTVではダンスリアリティ番組『ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ(ABC)が657万6000人、テレビドラマ『Neighborhood』(CBS)は586万8000人、音楽オーディション番組『ヴォイス』(NBC)は874万2000人、テレビドラマ『9-1-1: LA救命最前線』(FOX)は746万3000人、マジック番組『Penn & Teller』(CW)は90万5000人を記録。全て夜8時台に放送された。

2019年『RAW』平均視聴者数トラッカー
1月7日放送: 232万4000人
1月14日放送: 272万2000人
1月21日放送: 246万2000人
1月28日放送: 270万3000人(PPV『ロイヤルランブル』開催後)
2月4日放送: 251万人
2月11日放送: 246万2000人
2月18日放送: 277万1000人(PPV『エリミネーション・チェンバー』開催後)
2月25日放送: 292万2000人
3月4日放送: 278万3000人
3月11日放送: 281万9000人(PPV『ファストレーン』開催後)
3月18日放送: 269万5000人
3月25日放送: 258万9000人
4月1日放送: 263万9000人
4月8日放送: 292万3000人(PPV『レッスルマニア 35』開催後)
4月15日放送: 266万5000人(スーパースター・シェイクアップ)
4月22日放送: 237万4000人
4月29日放送: 215万8000人
5月6日放送: 224万4000人(ワイルドカード・ルール導入を発表)
5月13日放送: 234万9000人(収録放送: 英ロンドン)
5月20日放送: 252万1000人(PPV『マネー・イン・ザ・バンク』開催後)
5月27日放送: 219万人(メモリアル・デー)
6月3日放送: 240万5000人
6月10日放送: 212万5000人(PPV『スーパー・ショーダウン』開催後)
6月17日放送: 223万5000人
6月24日放送: 227万5000人(PPV『ストンピング・グラウンズ』開催後)
7月1日放送: 246万9000人
7月8日放送: 235万2000人
7月15日放送: 245万3000人(PPV『エクストリーム・ルールズ』開催後)
7月22日放送: 309万3000人(RAWリユニオン)
7月29日放送: 232万1000人
8月5日放送: 247万3000人
8月12日放送: 272万9000人(PPV『サマースラム』開催後)
8月19日放送: 253万4000人
8月26日放送: 252万8000人
9月2日放送: 250万7000人
9月9日放送: 213万人
9月16日放送: 227万2000人(PPV『クラッシュ・オブ・チャンピオンズ』開催後)
9月23日放送: 221万人
9月30日放送: 257万1000人(シーズン・プレミア)