【TV視聴者数】WWE スマックダウン・ライブ 3/12/19|PPV『ファストレーン』開催後の数字は

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米国時間2019年3月12日に放送された『スマックダウン・ライブ』(USA NETWORK)の視聴者数は…。今回はPPV『ファストレーン』開催後の放送。最終セグメントにはビンス・マクマホンが登場し、WWE王座挑戦を望むコフィ・キングストンに無理難題を突きつけた。

今週の平均視聴者数は219万5000人。先週の215万5000人と比べて2%増加した。同時間帯のケーブルテレビ全体でみると8番目、視聴者層を18歳から49歳に絞ると2番目に多く視聴された番組であった。全体で1番目に多く視聴されたリアリティ番組『Curse of Oak Island』(HISTORY)は346万4000人を記録した。

ブロードキャストTVにおける同日夜の首位は、『スマックダウン・ライブ』と同じく夜8時台(米東部時間)に放送が開始され、1207万7000人を記録したテレビドラマ『NCIS ~ネイビー犯罪捜査班』(CBS)となった。

なお、今週の『RAW』は281万9000人を記録。先週の278万3000人と比べて増加した。

2019年『スマックダウン・ライブ』平均視聴者数トラッカー
1月1日放送: 209万1000万人(収録放送)
1月8日放送: 203万2000人
1月15日放送: 214万3000人
1月22日放送: 214万2000人
1月29日放送: 213万7000人(PPV『ロイヤルランブル』開催後)
2月5日放送: 184万1000人
2月12日放送: 203万4000人
2月19日放送: 226万9000人(PPV『エリミネーション・チェンバー』開催後)
2月26日放送: 215万人
3月5日放送: 215万5000人
3月12日放送: 219万5000人(PPV『ファストレーン』開催後)