【TV視聴者数】WWE RAW 1/21/19|3時間目までに大きく減少

176

今週放送された『RAW』(2019.1.21)の視聴者数は…。今回はPPV『ロイヤルランブル』開催前の放送。番組冒頭にはブロック・レスナー、ブラウン・ストローマン、フィン・ベイラー、ビンス・マクマホン会長が登場し、メインイベントにはロンダ・ラウジー&ナタリア対サーシャ・バンクス&ベイリー戦が行われた。

今週の平均視聴者数は246万2000人。先週の272万2000人と比べて10%減少した。放送開始1時間目には284万人、2時間目には240万3000人、3時間目には214万3000人を記録。1時間目~3時間目の数字を見ると24.5%減少した。

同日夜のケーブルTV全体で見ると5番目に多く見られた番組となり、視聴者層を18歳から49歳に絞ると2番目に多く見られた番組となった。同日夜の首位となった『レイチェル・マドー・ショー』は303万7000人を記録した。

ブロードキャストTVでは恋愛リアリティー番組『The Bachelor』(ABC)が595万8000人、リアリティー番組『ビッグ・ブラザー』(CBS)は535万2000人、オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』(NBC)は970万3000人、テレビドラマ『レジデント/型破りな天才研修医』(FOX)は538万人、テレビドラマ『ARROW/アロー』(CW)は121万9000人を記録。全て夜8時台に放送された。

2019年『RAW』平均視聴者数トラッカー
1月7日放送: 232万4000人
1月14日放送: 272万2000人
1月21日放送: 246万2000人